【削減できなかったサブスク3つ】YouTubeプレミアム・ChatGPT・Amazonプライムは残す価値があった

節約

サブスク整理で4つ解約して、
年間11万円の固定費削減ができたんですが…

実はどうしても削れなかったサブスクが3つあります。

  • YouTubeプレミアム
  • ChatGPT
  • Amazonプライム

この3つは、むしろ
「払ってもメリットが勝つ」
という結論になったので、理由をまとめます。


■ 1. YouTubeプレミアム(月1,280円)

→ 時間の価値が上がりすぎて解約できない

正直これ、
コスパ最強の“時間を買うサブスク”

◎ 削れなかった理由

  • 広告ゼロでストレス激減
  • FP勉強の講義動画(ほんださん)が止まらず見れる
  • オフライン再生が便利すぎ
  • スキップ数秒の積み重ねで“時間の節約効果”がデカい
  • YouTubeミュージックも使える

毎日使うなら、
1,280円以上の価値が余裕であるサブスク。

勉強・仕事・移動時間に使う人は解約しにくいはず。


■ 2. ChatGPT(月2,950円)

→ 生活・仕事・学習のどれにも使えすぎて無理

正直、もう
ChatGPTなしで文章を書く気になれないレベル。

◎ 削れなかった理由

  • ブログ記事の構成が一瞬でできる
  • FP勉強の理解補助として最強
  • 毎日の調べ物が一瞬で終わる
  • ライティングの時短効果がエグい
  • アイデア出しに便利すぎる
  • ブログのSEO改善にも役立つ

月3,000円で
文章力 + 作業時間の節約 + 精神コスト削減
全部手に入るのはヤバい。

これは投資。


■ 3. Amazonプライム(月600円 or 年額5,900円)

→ 生活インフラになりすぎて削る意味がない

正直、600円で得られる恩恵の方が圧倒的にデカい

◎ 削れなかった理由

  • 配送無料で買い物ストレス減
  • Primeビデオが意外と充実
  • Prime Musicで作業BGMが聞ける
  • Kindle本のセールや特典が大きい
  • とにかく“日常生活に完全に溶け込んでる”

ここを削ると
不便になる未来が見えすぎて無理。

サブスク整理の定番だけど、
生活必需系は下手に削らんほうがいい という典型。


【まとめ】削減すべきサブスクと、残すサブスクの基準がハッキリした

今回のサブスク整理でわかったのはこれ。

● 削ってよかったもの

  • Evernote
  • スカパー
  • Audible
  • Office
    年間110,556円の節約

● 絶対に残すべきだったもの

  • YouTubeプレミアム
  • ChatGPT
  • Amazonプライム
    日常・勉強・仕事の“生産性アップ”に直結

サブスクは
**金額の問題じゃなく、“人生の負担が減るかどうか”**で選ぶのが正解。

あなたも一度、
「毎日使ってるもの」と「使ってないもの」で仕分けすると、
固定費が一気に軽くなるよ。

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