家計簿アプリって、入れるだけで満足して
気づけば放置してしまう…
そんなタイプだった僕でも、
マネーフォワードMEだけは継続できて、生活がマジで変わった。
この記事では、
実際に使って「どう変わったか?」を
リアルにまとめます。
支出の“黒字・赤字”がひと目でわかるようになった
マネーフォワードMEを使い始めてすぐに感じたのがこれ。
以前は、
「今月いくら使ったんやろ…?」
と、ずっとモヤモヤしてた。
でも、アプリを開くだけで
今月の残り予算・支出・固定費のバランス が一発でわかる。
数字を見るストレスがなくなる
- 銀行・カード・PayPayを全部自動連携
- 今いくら減って、何に使ったかが即わかる
- “予算オーバー”も自動で通知
“家計簿をつける”じゃなくて
勝手に家計簿が完成してくれる 感覚。
無駄なサブスクが見つかって一気に固定費が下がった
これは効果抜群。
マネーフォワードを使うと
毎月の固定費が一覧で見える ようになる。
そこで初めて気づいたのが…
- Evernote → 全然使ってない
- Audible → 月によって聴いてない
- スカパー → 値段が高すぎる
- Office → Googleで代用できる
この4つを見直した結果、
年間110,556円の削減に成功。
マネーフォワードMEがなかったら、
絶対気づいてなかった。
おすすめ機能
- 「固定費」の自動抽出
- 毎月の支出比較
- たまに来る“使いすぎ通知”
これだけで生活がだいぶ変わる。
お金の不安がほぼ消えた(メンタル面の変化)
意外と一番大きかったのがここ。
お金って、
“見えない”から不安になる。
昔の僕は、
- 今月の支出がどれくらいか
- 予算を超えているのか
- クレカ引き落としがいくらなのか
まったく把握できてなかった。
でも、
見える化されると不安要素がほぼなくなる。
自分の状況を知ってるだけで、
メンタルがめちゃくちゃ安定する。
FP勉強とも相性が良く、理解スピードが上がった
FPを勉強してると、
「ライフプラン」
「家計管理」
「固定費」
「資産形成」
が何回も出てくる。
マネーフォワードMEで家計を管理すると…
FPの知識が“実生活で理解できる”ようになる
- 固定費を下げる方法が実体験で理解できる
- 自分の家計分析がそのままFPの勉強になる
- 実生活と勉強がリンクして記憶に残りやすい
FP受験者には本気でおすすめ。
“貯金の増え方”が可視化されて楽しくなった
マネーフォワードの資産グラフで
総資産が増えたり減ったりするのが見える のが地味に嬉しい。
貯金が“ゲーム感覚”で続く
- 今月は資産が+●●円
- 来月はもっと増やしたい
- 日々の習慣が改善される
これ、ほんまにモチベーションに直結する。
まとめ|お金も生活も“見える化”すると勝手に良くなる
マネーフォワードMEを使って変わったことは3つ。
- 家計の透明度が上がる → 不安が消える
- 固定費が自動で見える → 無駄がなくなる
- FP勉強にも使える → お金の理解が深まる
アプリが自動で全部やってくれるから、
家計簿が続かなかった僕でも続いた。
家計を整える第一歩としては、
本当にコスパ最強。

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